児童福祉法に基づく「乳児家庭全戸訪問事業」は、市町村が実施主体となり、生後4か月までの赤ちゃんがいるすべての過程を訪問する事業です。
坂東市では、「新生児訪問」または「こんにちは赤ちゃん訪問」のどちらかの訪問をしています。
生後28日までの赤ちゃんのいる家庭に助産師等が訪問します。
4か月までの赤ちゃんがいる家庭に助産師等が訪問します。
そのほかにも希望される方に、妊婦、産婦、乳児、幼児を対象に「家庭訪問」も行っています。
妊産婦・乳幼児を対象に保健師等が家庭に訪問します。
なお、健康づくり推進課では、随時、育児等の相談をお受けしております。ご心配事がございましたら、お電話にてご連絡ください。