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くらし

坂東市新型コロナウイルス感染症対策本部会議録(9/23更新)

第22回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年9月14日 午前11時40分

  • <議題> 県内感染症患者について、知事記者会見について、新型コロナウイルス感染症対策分科会(第9回)(令和2年9月11日)について
  • <結論> GoToトラベルキャンペーンが小中学校修学旅行にかわる代替案に利用できるか確認していく。

第21回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年9月8日 午後1時30分

  • <議題> 県内感染症患者について、新型コロナウイルス感染症対策分科会(第8回)(令和2年9月4日)について
  • <結論> 新型コロナウイルス感染症発生等について今後も注視していく。

第20回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年8月31日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について、9月1日以降における催物の開催制限等について(令和2年8月24日)(内閣官房新型コロナウイルス感染症対策推進室)、新型コロナウイルス感染症に関する今後の取組について(令和2年8月28日)(新型コロナウイルス感染症対策本部決定)
  • <結論> 特別定額給付金の申請が8月24日で締切りとなった。対象世帯20,720中20,651世帯申請(99.67%)、対象者53,755人中53,662人申請(99.83%)となった。

第19回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年8月25日 午前11時30分

  • <議題> 県内感染症患者について、知事記者会見について(2020・8・18)、新型コロナウイルス感染症対策分科会(第6回)
  • <結論> 特別定額給付金の申請が8月24日で締切りとなった。終了に伴い特別定額給付金相談室は閉鎖となる。

第18回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年8月17日 午後1時

  • <議題> 県内感染症患者について、次亜塩素酸水の配布状況について
  • <結論> 防災ラジオでの新型コロナウイルス感染症拡大防止については随時、啓発及び注意喚起していく。

第17回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年8月11日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について、知事記者会見の内容について、新型コロナウイルス感染症対策文化会(第5回)(令和2年8月7日)について
  • <結論> 将門まつりは、8月7日の運営委員会において中止が決定された。地域応援商品券加盟店に対して非接触型体温計の購入補助を検討する。盆の帰省に対して新型コロナウイルス感染症予防の注意喚起を防災ラジオ、情報メール、ホームページで実施する。スーパーマーケット等の手指消毒の徹底について商工会を通して再度実施すること。

第16回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年8月3日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について、知事記者会見の発表内容について、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室について、飲食店におけるクラスター発生防止に向けた総合的取組について、新型コロナウイルス感染症が発生した場合における情報の公表について
  • <結論> 常総市、つくばみらい市、守谷市と担当者レベルでのコロナ対策の勉強会を開催する。

第15回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月28日 午後1時

  • <議題> 県内感染症患者について、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室について、「新型コロナウイルス感染症対策本部(第41回)」国よりについて
  • <結論> コロナ対策支援室は7月末で終了とし、今後は各担当課で実施する。特別定額給付金相談室は継続する。

第14回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月20日 午前9時30分

  • <議題> 県内感染症患者について、新型コロナウイルス感染症対策に係る説明会(県)について
  • <結論> 修学旅行は安心・安全を念頭に保護者等との協議の上すすめていくこと。クラップ・フォー・ケアラーズについて今週で一旦終了とすること。

第13回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月16日 午後4時30分

  • <議題> 古河保健所管内新型コロナウイルス感染症発生疑い事例について
  • <結論> 引き続き新たな情報が入り次第協議していく。

第12回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月16日 午前8時30分

  • <議題> 古河保健所管内新型コロナウイルス感染症発生疑い事例について
  • <結論> 引き続き新たな情報が入り次第協議していく。

第11回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月15日 午後5時

  • <議題> 古河保健所管内における新型コロナウイルス感染症疑い事例について
  • <結論> 新たな情報が入り次第対応を協議していく。

第10回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月13日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について、事務連絡「7月10日以降における都道府県の対応について」について、知事記者会見(7月10日)について、り患した職員が確認された場合の応急的な対応について、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室について
  • <結論> り患した職員が確認された場合の応急的な対応について、業務内容・職員配置等を想定しすすめていくこと。

第9回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月6日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について、知事記者会見について、新型コロナウイルスの拡大防止ガイドラインについて、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室について
  • <結論> 「いばらきアマビエちゃん」について登録必要な施設等を確認していく。コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室の土日の対応は次の週末から日直で実施していく。

第8回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月2日 午後4時

  • <議題> 市内感染症患者の発生について (1)古河保健所からの情報提供 (2)情報収集及び対応について
  • <結論> 市内新型コロナウイルス感染症患者発生にあたり、ホームページ、防災ラジオ、情報メール等で周知、注意喚起していくこと。

第7回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年7月2日 午前11時

  • <議題> 市内在住者PCR検査の実施について
  • <結論> 今後の状況の推移を注視すること。

第6回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年6月30日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について、いばらきアマビエちゃんについて、厚生労働省・経済産業省・消費者庁特設ページについて、Wプレミアム商品券について、交通事業者等緊急支援金事業について、次亜塩素酸水の配布実績について、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室における相談・申請件数・給付件数について
  • <結論> 次亜塩素酸水の配布は、新型コロナウイルス感染症の第2波、第3波も予想される中、当面続けていく。コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室は、休日は今週末までの対応とする。交通事業者等緊急支援金は5万円(案)とする。

第5回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年6月22日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について、新型コロナウイルス接触確認アプリについて、「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気の方法について、熱中症予防に留意した「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気の方法について、備蓄について、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室について
  • <結論> 災害時および新型コロナウイルス感染症に係る備蓄について今後財政課と調整していく。特別定額給付金未申請者に対して今月末に通知発送予定である。

第4回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年6月19日 午後2時45分

  • <議題> 県外の検査で確認された患者(守谷市在住)について、その他(報告事項等)について
  • <結論> プレミアム商品券における申し込みはがきは6月24日発送、チラシは7月2日に新聞折り込み及び各戸配布となる。文化・スポーツ施設、市民研修所、農業構造改善センターは6月23日より開放する。

第3回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年6月15日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者(セブン-イレブンつくば大砂店従事者の新型コロナウイルス感染症に関する調査結果、退院等)について、プレミアム商品券加盟店について、次亜塩素酸水について、新型コロナウイルス接触確認アプリについて
  • <結論> 次亜塩素酸水は国が効果検証中である。配布においては、噴霧の注意喚起をした上でテーブルやドアノブ等の消毒とする。特別定額給付金未申請者への通知送付、独居高齢者等への次亜塩素酸水配布時に声掛け等を検討していく。

第2回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年6月8日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者(退院等の発表なし)について、新型コロナウイルス感染症等に係る知事記者会見について、新型コロナウイルス感染症に係る県からのお知らせについて、茨城版コロナNextについて、新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するために行っていただきたい取組について、備蓄品に関する調査取りまとめについて
  • <結論> 新型コロナウイルス感染症を含めた災害時の備蓄について調整会議で再度検討しまとめていく。最終的には交通防災課で集約し取りまとめていく予定である。特別定額給付金は6月8日までの申請件数18,951件、申請率は91.3%となり、6月8日までの申請分は6月16日までに給付できる見込みである。

第1回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(解除後)

令和2年6月5日 午後3時

  • <議題> 県内感染症患者〈(1)退院等、(2)新型コロナウイルス感染症に関する情報〉について、新型コロナウイルス感染症に係る県からのお知らせについて、新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため行っていただきたい取組について、「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイントについて、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室(相談・申請件数等)について
  • <結論> 特別定額給付金の6月1日までの申請分は6月16日までに給付し、世帯給付率は85.2%になる見込みである。6月8日から学校を再開し、5時間授業、一斉下校とする。社会体育・教育・文化施設は6月9日から利用者を市内在住者から県内在住者へ拡大する。

第22回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年6月1日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者(退院等)について、新型コロナウイルス感染症対策本部(国 第36回)について、新型コロナウイルス感染症緊急事態解除宣言について、移行期間における都道府県の対応について、新型コロナウイルス感染症に係る知事会見について、茨城コロナNext(コロナ対策指針)について、新型コロナウイルス感染症対策に伴う取組について、独自の支援策(案)について、テイクアウトこども食堂の実績について、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室への相談・申請件数について
  • <結論> 地方創生臨時交付金の有効活用に向け様々な案を出していくこと。災害も含めた新型コロナ対策に関連する備蓄等については、交通防災課、保健福祉部、上下水道部、教育委員会で検討、調整する。新型コロナウイルス感染症対策本部の位置づけについて、緊急事態宣言が解除されたことで、今後は法律の下ではなく任意として継続していく。

第21回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年5月25日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者(退院等)について、新型コロナウイルス感染症対策本部(国 第35回)について、新型コロナウイルス感染症対策の基本的方針(令和2年5月21日変更)について、新型コロナウイルス感染症に係る知事会見(2020/5/22)について、茨城版コロナNext 社会経済活動再開に向けた対策の段階的緩和について、新型コロナウイルス感染症対策に伴う取組について
  • <結論> 学校再開にあたり保護者への通知は、放課後児童クラブの関連をこども課と調整した上で発信すること。「コロナに負けるな!坂東市 あいさつ・声かけ運動」は、関連団体へ周知の上実施すること。学校において児童生徒が新型コロナウイルス感染症を発症した際の対応について、マニュアル等再度県に確認し準備していくこと。

第20回新型コロナウイルス感染症対策本部会議

令和2年5月22日 午後3時

  • <議題> 県内感染症患者(退院等)について、小中学校の再開について、放課後児童クラブ、こども園・保育園等、公立幼稚園の対応について、施設の利用制限の緩和について、感染拡大防止協力金の受付件数について、テイクアウト・デリバリー事業支援補助金の受付件数について、テイクアウトこども食堂の実績について、次亜塩素酸水の配布について、コミュニティ健診・センター健診の会場変更及び母子保健事業の変更状況・予定について、コロナ対策支援室・特別定額給付金相談室への相談・申請件数について
  • <結論> 小中学校の学校再開は、6月1日から6月5日は午前中の3時間程度の学習、6月8日から通常になる。こども園・保育園等は感染リスクの低減を含め6月1日から通常保育になる。放課後児童クラブは学校再開に合わせ実施していく。施設等は、安全点検を実施した上で一部を除き6月2日から解放していく。次亜塩素酸水の配布場所は、6月1日より、総合体育館より市役所1階正面入口の風除室へ変更する。さしま窓口センターは引き続き実施する。 

第19回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年5月18日 午前10時

  • <議題> 県内感染症患者(退院等)について、新型コロナウイルス感染症に係る県からのお知らせについて、定例知事記者会見資料について、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針について
  • <結論> 学校再開は6月8日となる。放課後児童クラブはこども課と調整していく。図書館は、予約資料の貸出し、返却のみで一部開放となる。文化施設、体育施設の開放は今後検討していく。次亜塩素酸水の配布会場について6月以降検討する。5月27日議会運営員会終了後の報告会において新型コロナウイルス感染症対策対応について説明すること。

第18回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年5月15日 午後4時

  • <議題> 県内感染症患者(退院等)について、新型コロナウイルス感染症に関する情報について、新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言について、広報ばんどうお知らせ版(5月21日発行予定稿)について、小中学校の分散登校について、特別定額給付金の相談件数・申請件数について、特別定額給付金相談室への協力依頼について、市民向けマスクの郵送について
  • <結論> 小中学校の登校日(分散登校)は、18日の週は20日または21日の1日登校、25日の週は25日または26日及び27日または28日の2日登校とする。学校再開は、18日の臨時校長会で検討する。特別定額給付金業務について5月25日より全庁的に職員へ協力依頼する。新型コロナウイルス感染症対応について定期的に議会へ報告すること。

第17回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年5月11日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者(退院等)について、「緊急事態措置等の強化・緩和に関する判断指標」の考え方について、新型コロナウイルス感染症に関する情報について、給付金の課税上の取り扱いについて、マスク配布(案)【(1)障がい者(児)施設、(2)児童通所施設】について、ひとり暮らし高齢者等への次亜塩素酸水配布(案)について
  • <結論> 一人暮らし高齢者等への次亜塩素酸水の配布は、介護福祉課職員で直接配布する。2回目以降は地域の中での対応を含めて要検討とする。学校の再開については茨城県知事の方針を確認後、分散登校を検討していく。八坂公園プールは感染拡大防止から中止とする。

第16回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年5月8日 午前10時30分

  • <議題> 県内感染症患者について、知事記者会見について (1)本県のコロナ対策指針の基本的考え方等 (2)茨城県コロナNext、都市公園の利用制限について、緊急経済対策における税制上の措置等に関する周知について
  • <結論> 茨城県のコロナ対策指針の基本的考え方が発信されたが、想定される市での対応を事前に打ち出していくこと。特別定額給付金に関することについて精査すること。

第15回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年5月7日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者【164例目から168例目】の発生について、新型コロナウイルス感染症対策本部(第33回・官邸)について、新型コロナウイルス感染症に係る知事記者会見(2020/5/4)について、新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言について、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(2.5.4変更)について、県の緊急事態措置等について (1)「3つの密」が重なりやすい施設における感染防止対策ガイドライン、知事記者会見(2020/5/1)について (1)特措法第45条2項に基づくパチンコ店への休業要請 (2)医療物資に関する企業の皆様への製造・提供のお願い、生活を支えるための支援のご案内(厚生労働省)について ○お金(生活費や事業資金)に困っているとき ○新型コロナウイルスへの感染等により仕事を休むとき ○小学校等の臨時休業等に伴い子どもの世話が必要なとき ○相談窓口一覧、母性健康管理措置の指針の改正
  • <結論> マスク配布と特別定額給付金対応について人員を配置していく。特別定額給付金は多目的ホールを使用して実施するので、施設利用を控える。小林孝三郎奨学金等基金の活用を検討する。

第14回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年5月1日 午後3時

  • <議題> 県内感染症患者【162例目から163例目(水戸市9例目)】の発生について、茨城県からのお知らせ (1)大型連休いばらき観光ロックアウト宣言 (2)新型コロナウイルス感染症対策医療従事者応援金寄附の受付 (3)事業者向け支援策の申請受付 (4)休業要請等に係る協力金の申請受付 (5)特措法第45条2項に基づく県境パチンコ店への休業要請、茨城県コロナウイルス感染症拡大防止協力金について、修学援助について、広報ばんどう臨時特別号について、マスク配布について、連休期間中の対応について
  • <結論> 修学援助について教育委員会で検討すること。職員の在宅勤務について、新型コロナ感染症対策の協力作業へシフトしていくこと。

第13回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月28日 午後3時

  • <議題> 広報ばんどう(臨時特別号最終稿確認)について、都市公園使用の自粛について、令和2年度事務事業の見直しについて、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い出産に不安を抱える妊産婦の方々への配慮について
  • <結論> 広報の修正は今日中に秘書広報課まで連絡する。次亜塩素酸水配布における職員の再協力要請(案)を上下水道部で作成する。マスクの配布準備は各課に動員する。

第12回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月27日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について(154例目から161例目)、北関東三県共同・緊急メッセージについて、県立高等学校臨時休業の延長について、感染症対策の状況分析・提言について、小中学校の臨時休業の再延長について、放課後児童クラブの緊急特別保育について、幼児教育施設利用の自粛(第2報)及び緊急特別保育について、次亜塩素酸水の配布について、広報ばんどう(臨時特別号原稿)について、市民へのマスク配布について
  • <結論> 緊急特別保育を実施していく。申し込みは5月2日までにこども課へ提出とする。広報ばんどう臨時特別号(案)を整理すること。マスク配布について、はがきとの引き換え、郵送を再検討すること。 

第11回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月24日 午後4時

  • <議題> 県内感染症患者について(147例目から153例目)、学校の再開について、放課後児童クラブについて、次亜塩素酸水の配布について、号外チラシについて、布製マスク受注の一時停止について、市民用マスク配布について、市内感染症患者発生後の市民からの問い合わせについて、都道府県別確定患者数の累計等について
  • <結論> 茨城県による県立高校、特別支援学校の休業が5月31日までに延長されたことにより小中学校の休業の再延長、それに合わせて放課後児童クラブの調整をはかり検討していくこと。茨城県が特定警戒都道府県に指定されたことにより、こども園、保育園、幼稚園等の保育対応を特別保育に移行すること。マスクの配布(案)について再検討すること。号外は5月1日(予定)に新聞折り込みチラシでの配布とする。

第10回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月22日 午後4時

  • <議題> 県内感染症患者について(140例目から146例目)、市長メッセージ、発生による消毒について、PCR検査検体採取(茨城県中央保健所で開始)、相談窓口について、大型店への感染予防について、次亜塩素酸水の配布について、マスクの小分け作業(案)について
  • <結論> 次亜塩素酸水の配布は市内4か所、4月26日から5月3日まで実施する。5月4日からは、2か所で実施する。市内感染症患者の発生について、適切に対応すること。

第9回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月21日 午後5時15分

  • <議題> 県内感染症患者について、各報告事項について
  • <結論> 新型コロナウイルス感染症に関して、市民への問い合わせへの対応を図ること。斎場において、三密をさけ、飲食を控える等の注意喚起すること。

第8回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月20日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について(124例目から139例目)、第10回県対策本部会議議事要旨、サージカルマスク・長袖ガウン・ゴーグル及びフェイスシールドの例外的取り扱いについて、次亜塩素酸水配布(案)について、マスク配布(案)について、秀緑の休業について
  • <結論> 次亜塩素酸水の配布(案)について、配布場所は4か所とする。マスク配布(案)において納期を確認の上、配布方法等準備をすすめていく。

第7回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月17日 午前9時、午後4時

  • <議題> 県内感染症患者について(117例目から123例目)、緊急事態宣言の区域変更等について、衛生研究所における新型コロナウイルス検査実施状況について、新型コロナウイルス感染症例発生状況について、殺菌消毒水の配布について、布マスクについて、新型コロナウイルスと闘う医療従事者への敬意について
  • <結論> 次亜塩素酸水配布における職員の協力要請(案)にあたり再度シフトを検討する。また、配布会場は中学校区での実施を検討する。マスクの配布(案)は優先的に医療機関、歯科医院、介護施設とし、その後市民へ時間差が出ないよう準備していく。職員の在宅勤務は要領に沿って実施とする。

第6回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月15日 午後1時

  • <議題> 県内感染症患者について(111例目から116例目)、布製マスクの配布について、放課後児童クラブの協議結果について、生活支援臨時給付金について
  • <結論> 放課後児童クラブは、現状のまま継続とする。地域振興券について検討する。生活支援臨時給付金について、窓口は現時点では社会福祉課とする。関係部署とチームを作り対応すること。ただし、国の示しが出た際は検討する。

第5回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月14日 午後1時

  • <議題> 県内感染症患者について(110例目)、全員協議会についてのコロナウイルス感染症の対応報告内容について
  • <結論> 全員協議会について、市全体での今までの対応と今後の取り組みについて報告し、質問があった際には各部で対応する。財源について、各部で延期できるものを精査し、感染症対策予防の財源に充てる。

第4回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(特措法)

令和2年4月13日 午前9時、午後4時

  • <議題> 県内感染患者について(83例目から109例目)、県対策本部発表資料について、軽症者等の受入施設確保について、緊急経済対策について、新型コロナウイルス感染症対応(高齢者の皆さまへ)、妊婦の方々に向けた新型コロナウイルス感染症対策について、マスク配布(案)について、次亜塩素酸水生成装置について、市内小中学校の登校、休校について
  • <結論> 市内小中学校における16日の登校は中止とする。休校は5月6日まで延期する。休校延期において放課後児童クラブの調整会議を明日実施する。斎場利用については、飲食の自粛、衛生管理、換気等の注意喚起をする。感染予防のためボルダリングの使用を中止とする。

第3回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(新型インフルエンザ等特別措置法第34条第1項の規定による)

令和2年4月10日 午後3時

  • <議題> 感染症患者(78例目から82例目)について、消毒について、次亜塩素酸水生成装置について、県内感染拡大要注意市町村及び緊急事態宣言発出都道府県からの職員の勤務体制について
  • <結論> 次亜塩素酸水生成装置の購入をすすめる。庁内の消毒を徹底する。県内感染拡大要注意市町村及び緊急事態宣言発出都道府県からの職員の勤務体制については感染リスク低減のもと、業務に支障がない範囲で対応する。

第2回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(新型インフルエンザ等特別措置法第34条第1項の規定による)

令和2年4月9日 午後4時

  • <議題> 県内発生者について、茨城県対策本部における議事要旨、県からのお願いについて、保育教育施設利用の自粛について、放課後児童クラブ施設利用について、妊婦へのマスクの送付について
  • <結論> 妊婦に対して4月10日付けでマスクを配布する。県内感染拡大要注意市町村及び緊急事態宣言発出都道府県から勤務している職員について現時点では勤務を続け、感染予防にさらに注意喚起していく。各課所属人数を確認した上で再検討する。

 第1回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(新型インフルエンザ等特別措置法第34条第1項の規定による)

令和2年4月8日 午前11時

  • <議題> 県内感染症患者について(65例目から77例目)、国による緊急事態宣言発令後の知事コメントについて、新型コロナウイルス感染症対策に関する新型インフルエンザ等緊急事態宣言等について、新型コロナウイルス感染症対策に関する新型インフルエンザ等緊急事態措置の実施について、市内教育・文化・体育施設の利用について
  • <結論> 市内全ての教育・文化・体育施設を休館とする。窓口職員の感染予防への注意喚起、検温等を徹底する。

第20回新型コロナウイルス感染症対策本部議事録

令和2年4月6日

  1、茨城県知事会見(4/6)
  (1)感染拡大要注意市町(10市町)の県立中学校・高等学校・中等教育学校は、4月8日から5月7日までを臨時休業
  (2)県立高校生への10市町外への通学自粛要請 

  2、市の対応
  (1)県立高校への通学について県西7市2町で同じ対応としたい

  3、マスクについて
  (1)妊産婦:インナーマスクに先行してマスクを郵送する
  (2)国からの布マスク:こども園、放課後児童クラブ等に届き始めた

 第19回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年4月6日 午前9時

  • <議題> 県内感染症患者について(45例目から64例目)、新型コロナウイルス感染症に関する取組及び渡航自粛の要請について、学校再開について
  • <結論> 学校は9日から22日まで休校とする。16日を登校日とする。23日学校再開とし、今後状況をみながら検討していく。日直は、市民問い合わせが多いことから人数を増やす方向とする。マスクの配布状況をホームページに載せる。

 第18回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年4月3日 午後3時

  • <議題> 県内感染者について(44例目)、茨城県内対策本部会議議事要旨について、新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言について、市内企業からのマスクの寄贈について
  • <結論> 寄贈されるマスクの利用について、国、県の配布状況把握とともに感染拡大防止の観点から優先度を決定した上で配布先を検討する。市内施設等で感染症が発生した場合、利用者が把握できるよう備える。

第17回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年4月2日 午後4時

  • <議題> 市委託業者感染発生疑い事例への対応について、県内感染者について(25例目から43例目)
  • <結論> 委託業者等へ風邪のような症状が出た社員の出勤自粛について協力を依頼する。市職員に感染者が発生した状況を想定し非常時業務継続計画(BCP)のもと検討する。

第16回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年4月1日 午後4時

  • <議題> 県内感染者について(45例目から24例目の発生)、相談窓口について(各課所管関係機関等の相談窓口一覧)
  • <結論> 学校再開は4月6日とするが今後の発生状況により変更の可能性はある。非常事態宣言、市内発生の際の体制について協議を持ち、緊急時に備える。

第15回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月31日 午後5時

  • <議題> 県内感染者について(17例目から20例目の発生)、指定管理者制度の運用の留意点について
  • <結論> 緊急事態宣言に備えて、適格に情報を把握し、各所管課ごとに問題点をまとめておく。

第14回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月30日 午後3時

  • <議題> 県内感染者について(11例目から16例目の発生)、特別措置法に規定する基本的対処方針について
  • <結論> 市民に正確な情報を発信し、混乱を防ぐ。国保加入者で新型コロナ患者を対象に、傷病手当金を支給する。市役所に相談があった場合にスムーズに対応できるよう体制を整える。新年度の総会などは、感染予防の観点から密空間を避ける。

第13回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月26日 午後3時

  • <議題> 感染者急増対策に関しての確認について、学校体育館・公共施設利用について
  • <結論> 小中学校の体育施設の利用は、生徒の授業と部活動は可能とし、一般の方およびスポーツ少年団の利用は、当面の間休館期間延長とする。市体育施設の利用は、室内施設は当面の間休館期間延長とし、室外施設は利用可とする。感染拡大時に備えて、マスクを2,500枚追加発注した。

第12回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月24日 午後4時

  • <議題> 県内感染者の状況と市の対応について
  • <結論> こども園入園式の保護者同席は、子どもへの感染防止のため1名までとする。岩井・猿島福祉センターは、4/1以降も当面の間休館とする。手作りマスクの周知を図る。

第11回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月23日 午後3時

  • <議題> 県内感染者4例目について、小中学校の対応について
  • <結論> 中学校の部活動再開は4/6からとする。サークル活動の再開は、原則自粛とし、実施する場合は感染予防を徹底したうえで行う。応急対策として、手作りマスクの作り方を市ホームページで周知する。

第10回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月19日 午後3時30分

  • <議題> 県内感染者について
  • <結論> 県内感染者例と対応について情報共有。

第9回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月17日 午後6時

  • <議題> 県内初の感染者の確認について、その他
  • <結論> ひたちなか市の患者発生について情報共有。小中学校授業再開や、修学旅行等の今後の進め方について検討。市内で発生した場合の対応について検討を進める。

第8回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月16日 午後4時

  • <議題> 花見の感染予防対策について、こども園対象の緊急対策について、介護保険更新申請の期間延長について
  • <結論> 桜の時期の公園利用者へ注意喚起を図る。遊楽里の休館が3/31まで延長。こども園等を対象に対応策を補正予算化。介護保険更新申請者で認定調査が困難と判断された方の認定期間を1年延長する。

第7回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月11日 午前11時30分

  • <議題> 状況報告について、その他
  • <結論> 入学式は、本人と保護者2名までの出席とし、来賓は無しとする。

第6回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月9日 午前9時

  • <議題> 状況報告について、その他
  • <結論> 市民研修所は3/31まで使用自粛。農業構造改善センターは、3/31まで休館。市営斎場の待合室を飲食で使用した場合、椅子やテーブルを消毒する。市職員に感染者がでたときの業務計画をまとめる。備蓄マスク枚配布。(マスク配布者:各種検診受診者・放課後児童クラブ支援員・小中学校、幼保育園の卒業園式・入学園式出席の保護者)

第5回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月6日 午後3時

  • <議題> 市内公共施設の休館について、その他
  • <結論> 岩井・猿島福祉センターを3/10から3/31まで休館とする。総合体育館・猿島体育館・猿島武道場を休館とする。市職員に患者が発生した場合の対応についてまとめる。

第4回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年3月2日 午前9時

  • <議題> 小中学校臨時休校について、放課後児童クラブの受け入れ体制について
  • <結論> 小中学校臨時休校や放課後児童クラブ利用者、保育所入所者への通知文の校正。

第3回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年2月28日 午後4時

  • <議題> 小中学校臨時休校、放課後児童クラブについて
  • <結論> 小中学校は、3/2(月)は登校し、給食後下校する。3/3(火)から臨時休校とする。3/3からの対応については、3/2に児童に通知を渡す。

第2回坂東市新型コロナ対策本部

令和2年2月28日 午前11時30分

  • <議題> 放課後児童クラブについて
  • <結論> 放課後児童クラブを午前から夕方で行う。支援員の人員不足は、教員・市職員・介助補助員で補う。保護者への通知。

坂東市新型コロナ対策本部設置

令和2年2月28日 午前9時

  • <議題> 小中学校臨時休校について

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは健康づくり推進課です。

市役所1階 〒306-0692 坂東市岩井4365番地

電話番号:0297-35-3121(直通)

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